久保田一竹美術館
久保田一竹美術館は、山梨県富士河口湖町にある私立美術館です。染色作家・久保田一竹が現代に蘇らせた幻の染物「一竹辻が花」の絢爛豪華な着物を常設展示しています。富士山や宇宙をテーマにした連作が見どころです。ガウディを思わせる独特な建築や海外の古美術が融合した庭園も美しく、仏『ミシュラン・グリーンガイド』で三つ星を獲得しました。館内には庭園を望む茶房や、世界中から集めたトンボ玉のギャラリーも併設されています。
住所
〒401-0304 山梨県南都留郡富士河口湖町河口2255
営業時間
- 【4月~11月】10:00~17:00(最終入館16:30)
- 【12月~3月】10:00~16:30(最終入館16:00)
定休日
営業日カレンダーを確認してください。
駐車場
あり・普通車60台・大型バス6台
入館料
- 【一般】1500円
- 【大学・高校生】900円
- 【中学・小学生】400円
アクセスマップ
中央自動車道河口湖ICより車で約15分の距離です。
ル・ニド山中湖からのアクセス
ル・ニド山中湖から「久保田一竹美術館」までは 車で32分の距離です。
公式サイト
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